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最新のAI技術を搭載し、現代版にアップデートを遂げた”殺人人形”が、恐怖の赤目モードに豹変!WEB限定映像が到着!

本作では、最新AI技術を搭載し現代版にアップデートされた”バディ人形“のチャッキー。多くの時間を共にし絆を深めた主人公アンディ(ガブリエル・ベイトマン)への一途な友情が次第に歪んでいった結果、暴走するかの如く赤目モードに豹変し、凄まじい形相で包丁を振り下ろそうとする衝撃的な姿が、このほどWeb限定映像にて初披露。いまだかつてない新たな惨劇を予感させる恐怖の仕上がりに、このわずか30秒だけでも震え上がること間違いなし。映像内では、友人たちと武器を手に何とか立ち向かおうとするアンディ達の姿も確認できるが、果たして赤目で暴走するチャッキーを止める術はあるのか…?

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最新のAI技術を搭載するという大胆な試みが行われ、従来のクラシックホラーとしての魅力を継承しながら最新型として現代に甦った殺人人形チャッキー。今作のプロデューサーで、ホラー映画史上No.1ヒットの『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』(17)を手掛けたセス・グレアム・スミスは、長年に渡りホラー界を代表するキャラクターとして愛され続けているチャッキーの魅力について「(オリジナル版で)僕は、とてもキュートに見えるものが、あんなに不敬に話し、あんなにひどいことをするのが大好きだったのを覚えている。60センチの高さのもので、キュートに見えるはずのものが、これだけ恐ろしく、邪悪なことを人々にするのは、どことなく可笑しくて、気味悪いことなんだと思う」と熱弁。

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この夏は新時代の恐怖を劇場の大スクリーンで体感せよ。

7.19(金)『チャイルド・プレイ』全国公開