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殺人人形“チャッキー”の声を演じる声優が、
『スター・ウォーズ』シリーズのルーク・スカイウォーカー役で知られる
名優マーク・ハミルに決定!

現地時間3月30日に、アメリカ・カリフォルニア州アナハイムで開かれている、コミック&SF&ファンタジーのコンベンション”ワンダーコン”内で行われた『チャイルド・プレイ』のパネル・ディスカッションで、今作で新しく現代に甦った殺人人形”チャッキー”の声優を名優マーク・ハミルが演じることがサプライズ発表されました。
マーク・ハミルは、大ヒット映画『スター・ウォーズ』シリーズの映画史に残るキャラクター、ルーク・スカイウォーカー役で世界的に知られる名優。俳優として活躍する傍ら、声優としてはアニメ版「バットマン」では、シリーズのアイコン的悪ヴィラン”ジョーカー”の声を務め、その怪演ぶりは賞賛の的となり、今も語り継がれています。
今回、マーク・ハミルが出演することが決まったことについて、本作のプロデューサーであり『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』でも製作を務めたデヴィッド・カッツェンバーグは「映画史に残るアイコニックなキャラクターの新作に、彼が参加してくれとてもラッキーだ」と興奮を抑えきれず。また、マーク・ハミルは自身のSNSに、“チャッキー”役の決定を発表する映像をアップし、「新しい『チャイルド・プレイ』で、チャッキーの声を誰がするのか予想しているなら、それは今あなたが見ている私です。新作を皆に届けるのが待ちきれません。今まで誰も観たことが無いような作品になっています。忘れないで、彼はただのおもちゃじゃない、あなたの親友です」と、不敵に笑うコメント映像を投稿。大きな話題となっています。

21世紀の最新技術が詰まった”バディ人形”を手に入れる少年アンディ役には『アナベル 死霊館の人形』(14)、『ライト/オフ』(16)などのホラー映画に次々出演し脚光を浴びている新鋭ガブリエル・ベイトマン、少年アンディの母親役には人気TVドラマシリーズ「レギオン」で知られる女優オーブリー・プラザ、監督にはポラロイドカメラをテーマにしたホラー『Polaroid』(原題)でコアなホラーファンから大きな注目を集めたラース・クレヴバーグが大抜擢。日本でも空前のスマッシュヒットを飛ばしたことが記憶に新しい、ホラー映画史上No.1ヒット作『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のプロデューサーコンビ、セス・グラハム-スミスとデヴィッド・カッツェンバーグが、再び傑作ホラーを現代に蘇らせ、新たな”死の遊戯”に世界は震え上がる―。あなたは、最新技術を手に入れ凶悪な進化を遂げた史上最恐の”殺人人形”がおくる恐怖に耐えられるか。

引き続き続報にご期待ください!

映画史に残る名作ホラー映画『チャイルド・プレイ』(1988)を基に、『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のプロデューサーコンビ、セス・グラハム-スミスとデヴィッド・カッツェン・バーグが手がけた『チャイルド・プレイ』が7月19日(金)に全国公開決定!

そしてこの度、新たな恐怖の訪れを告げる戦慄の特報映像とポスタービジュアルが到着致しました。青いオーバーオールにカラフルなボーダーのTシャツという可愛い見た目とは裏腹に、ひとたび豹変すると徹底的に人に襲い掛かるという残忍さで、幾度となく我々を恐怖に陥れてきた殺人人形”チャッキー”。彼は1作目『チャイルド・プレイ』の全米公開以降、戦慄の大人気シリーズは、実に30年以上もの長い期間に渡って世界中の観客にトラウマを植え付けてきました。

今回到着したのは、最先端テクノロジー会社・カスラン社が提供する高解像度画像認識機能など、様々な機能で子どもたちを愉しませる”バディ人形”を母親からプレゼントされた少年アンディに、予想だにしない最悪の恐怖が訪れることを予感させる特報映像。「死ぬまで、ずっと親友だよね?」というコピーと共に、高性能”殺人人形”が動き出し、刃物を手に次々と人々を恐怖に陥れる様子、さらにはアンディの母親らしき女性が拘束され死の恐怖に怯える衝撃的な姿が垣間見えます。

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併せて到着したポスタービジュアルでは、青い目が光り、恐ろしさをさらに増したチャッキーが刃物を持つ姿がお披露目!果たして史上最恐の“殺人人形”の手によってどのような惨劇が繰り広げられるのか、今だかつてない恐怖に期待高まるビジュアルになっています。

21世紀の最新技術が詰まった”バディ人形”を手に入れる少年アンディ役には『アナベル 死霊館の人形』(14)、『ライト/オフ』(16)などのホラー映画に次々出演し脚光を浴びている新鋭ガブリエル・ベイトマン、少年アンディの母親役には人気TVドラマシリーズ「レギオン」で知られる女優オーブリー・プラザ、監督にはポラロイドカメラをテーマにしたホラー『Polaroid』(原題)でコアなホラーファンから大きな注目を集めたラース・クレヴバーグが大抜擢。日本でも空前のスマッシュヒットを飛ばしたことが記憶に新しい、ホラー映画史上No.1ヒット作『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』のプロデューサーコンビ、セス・グラハム-スミスとデヴィッド・カッツェン・バーグが、再び傑作ホラーを現代に蘇らせます。

あなたは、最新技術を手に入れ凶悪な進化を遂げた史上最恐の”殺人人形”がおくる恐怖に耐えられるか。新たな”死の遊戯”に世界が震え上がる。
7月19日(金)全国公開―。